大紀元時報
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紀元曙光
2020.09.24
【紀元曙光】2020年9月21日

1999年9月21日、台湾中部で巨大地震が発生した。

2020.09.24
【紀元曙光】2020年9月20日

今日は、イタリアの女優ソフィア・ローレンの誕生日。

2020.09.24
【紀元曙光】2020年9月19日

新内閣がスタートした。出だし早めで、結構なことと思う。

2020.09.24
【紀元曙光】2020年9月18日

いずれ、いや、まもなく、風呂桶の湯が一気に流出するような珍現象が起きる。

2020.09.24
【紀元曙光】2020年9月17日

自分のことを平気で「ホラ吹き」という大臣がいた。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月16日

「でっちあげ」という言葉を昔、よく耳にした。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月15日

さあ日本は、どうする。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月14日

新しい自民党総裁が、菅義偉さんに決まった。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月13日

(前稿より続く)今日のテロリズムという用語は、多くは他国への、無差別大量殺人を意味するものへ変異している。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月12日

(前稿より続く)中国史上、最大の魔王といえば毛沢東だが、その毛の手下に、康生(こうせい)という死神のような男がいた。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月11日

19年前の悪夢がよみがえる。

2020.09.11
【紀元曙光】2020年9月10日

9月6日の小欄。中国の「内モンゴル」について、「これ自体、奇異な呼び方である」と書いた。

2020.09.11
【紀元曙光】2020年9月9日

台風10号が各地にもたらした被害の実態が明らかになりつつある。

2020.09.09
【紀元曙光】2020年9月8日

「全都完了!(何もかも、終わりだ)」。

2020.09.09
【紀元曙光】2020年9月7日

ハラール(ハラル)を厳格に遵守して、ムスリムは日々の生活をしている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月6日

昭和21年のこと。小説家の志賀直哉は、日本の国語を「フランス語」に替えることを提案した。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月5日

いいかげんにしろ、と言いたくなるような悲劇が、毎年、必ず起きている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月4日

原稿を書きながら、スメタナの交響詩『我が祖国』の第2曲「モルダウ」を聴いている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月3日

夏目漱石の『坊ちゃん』は、道後温泉で有名な伊予の松山が舞台である。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月2日

「次は誰になるのか」と、そればかりを話題にするのは正直いかがなものか。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月1日

(前稿に続く)私たちは今後、より多くの中国人が身近にいる環境で、同じ社会を生きていくことになる。中国から、大量に脱出してくるからだ。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月31日

(前稿より続く)夏目漱石は、英文学を専攻する前に、幼少のころから漢籍に親しんでいた。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月30日

(前稿より続く)裏表の二面性をもつ中国人は、家の使用人をはじめ、山ほど見てきた。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月29日

(前稿から続く)1933年ごろの中国を、タウンゼントの目を通して見ようとしている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月28日

(前稿より続く)タウンゼントが著書のなかに書いたのは、主に1933年の中国である。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月27日

(前稿より続く)久しぶりにタウンゼントの『暗黒大陸 中国の真実』を開いて、良かったと思っている。以前気づかなかったことが、見つかるのだ。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月26日

(前稿より続く)中国人嫌いのタウンゼントに、もうしばらく壇上にいてもらう。

2020.09.07
【紀元曙光】2020年8月25日

(前稿より続く)15年ほど前に読んだ本を、久しぶりに机上に置いて再読している。

2020.09.06
【紀元曙光】2020年8月24日

(前稿より続く)蛇足ながら、中国生まれの女性を配偶者にしてしまった。まあまあ良かったかな、と思っている。

2020.09.05
【紀元曙光】2020年8月23日

(前稿より続く)中国人は、実にとらえどころがない。

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