大紀元時報
トップ 中国共産党
中国共産党
2018年、ネバダ州で開かれた女性の権利運動集会で講演するアリシア・ガーザ氏。黒人人権運動「ブラック・ライブス・マター」のけん引役の一人(GettyImages)
2020.09.24
ブラック・ライブス・マター、中国共産党在米組織が支援

黒人人権運動のブラックライブスマター(Black Lives Matter)を共同創設したアリシア・ガーザ(Alicia Garza)氏は、米国でのロビー活動のた...

米国のマイク・ポンペオ国務長官(Chip Somodevilla/Getty Images)
2020.09.24
ポンペオ氏が再び中国を非難「台湾・法輪功問題で米の地方政府に介入」

ポンペオ米国務長官は9月23日、在米国中国総領事館が米政府および地方政府への浸透工作に直接関与していると明らかにした。長官は、国務省が現在、中国共産党中央統一戦線...

2020.09.24
【紀元曙光】2020年9月19日

新内閣がスタートした。出だし早めで、結構なことと思う。

2020.09.24
【紀元曙光】2020年9月18日

いずれ、いや、まもなく、風呂桶の湯が一気に流出するような珍現象が起きる。

2020.09.24
【紀元曙光】2020年9月17日

自分のことを平気で「ホラ吹き」という大臣がいた。

中国当局は9月22日、習近平当局を批判した元実業家の任志強氏に対して、収賄罪などの有罪判決を言い渡した(大紀元資料室)
2020.09.24
習主席批判の任志強氏に18年の懲役 政治犯よりも重い判決が「紅二代への見せしめ」との見方

中国の北京市第2中級人民法院は9月22日、汚職罪、収賄罪、横領罪と国有企業職員の職権乱用の罪で起訴された国有大手不動産会社「華遠集団」の元会長、任志強氏に対して懲...

2019年11月22日、北京市の人民大会堂で19年新経済フォーラムの代表団との会合に出席した習近平国家主席 (Jason Lee-Pool/Getty Images)
2020.09.19
国際圧力下で習近平氏が失脚の可能性も=英メディア

世界各国は、中共ウイルス(新型コロナウイルス)の感染情報を隠ぺいし、国際社会で高圧的かつ攻撃的な「戦狼外交」を展開する中国当局に対する反感がますます増している。英...

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月16日

「でっちあげ」という言葉を昔、よく耳にした。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月15日

さあ日本は、どうする。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月14日

新しい自民党総裁が、菅義偉さんに決まった。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月13日

(前稿より続く)今日のテロリズムという用語は、多くは他国への、無差別大量殺人を意味するものへ変異している。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月12日

(前稿より続く)中国史上、最大の魔王といえば毛沢東だが、その毛の手下に、康生(こうせい)という死神のような男がいた。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月11日

19年前の悪夢がよみがえる。

2020.09.11
【紀元曙光】2020年9月10日

9月6日の小欄。中国の「内モンゴル」について、「これ自体、奇異な呼び方である」と書いた。

ネット上に投稿された公開書簡によると、中国紅二代らも習近平政権のモンゴル語禁止政策に強く反対している。夕暮れ時の北京天安門広場(Getty Images)
2020.09.09
習近平氏の幼なじみもモンゴル語禁止に反対か 紅二代が体制批判強める

中国当局は8月、内モンゴル自治区の小中学校の授業でモンゴル語を使うことを禁止し、代わりに標準中国語を使用するよう強要した。この政策に対して、モンゴル族住民だけでは...

2020.09.09
【紀元曙光】2020年9月8日

「全都完了!(何もかも、終わりだ)」。

2020.09.09
【紀元曙光】2020年9月7日

ハラール(ハラル)を厳格に遵守して、ムスリムは日々の生活をしている。

中国共産党の習近平総書記(FRED DUFOUR/AFP/Getty Images)
2020.09.08
習近平総書記、「中国人が決して承諾しない」を連発 国民と共産党の切り離しに「不安」を露わに

中国共産党の習近平総書記は9月3日、抗日戦争勝利記念75周年の座談会で、7月に中国共産党を批判したポンペオ国務長官の発言を念頭に、「中国国民が絶対に承知しない」と...

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月6日

昭和21年のこと。小説家の志賀直哉は、日本の国語を「フランス語」に替えることを提案した。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月5日

いいかげんにしろ、と言いたくなるような悲劇が、毎年、必ず起きている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月4日

原稿を書きながら、スメタナの交響詩『我が祖国』の第2曲「モルダウ」を聴いている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月3日

夏目漱石の『坊ちゃん』は、道後温泉で有名な伊予の松山が舞台である。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月2日

「次は誰になるのか」と、そればかりを話題にするのは正直いかがなものか。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月1日

(前稿に続く)私たちは今後、より多くの中国人が身近にいる環境で、同じ社会を生きていくことになる。中国から、大量に脱出してくるからだ。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月31日

(前稿より続く)夏目漱石は、英文学を専攻する前に、幼少のころから漢籍に親しんでいた。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月30日

(前稿より続く)裏表の二面性をもつ中国人は、家の使用人をはじめ、山ほど見てきた。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月29日

(前稿から続く)1933年ごろの中国を、タウンゼントの目を通して見ようとしている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月28日

(前稿より続く)タウンゼントが著書のなかに書いたのは、主に1933年の中国である。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月27日

(前稿より続く)久しぶりにタウンゼントの『暗黒大陸 中国の真実』を開いて、良かったと思っている。以前気づかなかったことが、見つかるのだ。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月26日

(前稿より続く)中国人嫌いのタウンゼントに、もうしばらく壇上にいてもらう。

^