大紀元時報
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紀元曙光
【紀元曙光】2020年9月21日

1999年9月21日、台湾中部で巨大地震が発生した。

【紀元曙光】2020年9月20日

今日は、イタリアの女優ソフィア・ローレンの誕生日。

【紀元曙光】2020年9月19日

新内閣がスタートした。出だし早めで、結構なことと思う。

【紀元曙光】2020年9月18日

いずれ、いや、まもなく、風呂桶の湯が一気に流出するような珍現象が起きる。

【紀元曙光】2020年9月17日

自分のことを平気で「ホラ吹き」という大臣がいた。

【紀元曙光】2020年9月16日

「でっちあげ」という言葉を昔、よく耳にした。

【紀元曙光】2020年9月15日

さあ日本は、どうする。

【紀元曙光】2020年9月14日

新しい自民党総裁が、菅義偉さんに決まった。

【紀元曙光】2020年9月13日

(前稿より続く)今日のテロリズムという用語は、多くは他国への、無差別大量殺人を意味するものへ変異している。

【紀元曙光】2020年9月12日

(前稿より続く)中国史上、最大の魔王といえば毛沢東だが、その毛の手下に、康生(こうせい)という死神のような男がいた。

【紀元曙光】2020年9月11日

19年前の悪夢がよみがえる。

【紀元曙光】2020年9月10日

9月6日の小欄。中国の「内モンゴル」について、「これ自体、奇異な呼び方である」と書いた。

【紀元曙光】2020年9月9日

台風10号が各地にもたらした被害の実態が明らかになりつつある。

【紀元曙光】2020年9月8日

「全都完了!(何もかも、終わりだ)」。

【紀元曙光】2020年9月7日

ハラール(ハラル)を厳格に遵守して、ムスリムは日々の生活をしている。

【紀元曙光】2020年9月6日

昭和21年のこと。小説家の志賀直哉は、日本の国語を「フランス語」に替えることを提案した。

【紀元曙光】2020年9月5日

いいかげんにしろ、と言いたくなるような悲劇が、毎年、必ず起きている。

【紀元曙光】2020年9月4日

原稿を書きながら、スメタナの交響詩『我が祖国』の第2曲「モルダウ」を聴いている。

【紀元曙光】2020年9月3日

夏目漱石の『坊ちゃん』は、道後温泉で有名な伊予の松山が舞台である。

【紀元曙光】2020年9月2日

「次は誰になるのか」と、そればかりを話題にするのは正直いかがなものか。

【紀元曙光】2020年9月1日

(前稿に続く)私たちは今後、より多くの中国人が身近にいる環境で、同じ社会を生きていくことになる。中国から、大量に脱出してくるからだ。

【紀元曙光】2020年8月31日

(前稿より続く)夏目漱石は、英文学を専攻する前に、幼少のころから漢籍に親しんでいた。

【紀元曙光】2020年8月30日

(前稿より続く)裏表の二面性をもつ中国人は、家の使用人をはじめ、山ほど見てきた。

【紀元曙光】2020年8月29日

(前稿から続く)1933年ごろの中国を、タウンゼントの目を通して見ようとしている。

【紀元曙光】2020年8月28日

(前稿より続く)タウンゼントが著書のなかに書いたのは、主に1933年の中国である。

【紀元曙光】2020年8月27日

(前稿より続く)久しぶりにタウンゼントの『暗黒大陸 中国の真実』を開いて、良かったと思っている。以前気づかなかったことが、見つかるのだ。

【紀元曙光】2020年8月26日

(前稿より続く)中国人嫌いのタウンゼントに、もうしばらく壇上にいてもらう。

【紀元曙光】2020年8月25日

(前稿より続く)15年ほど前に読んだ本を、久しぶりに机上に置いて再読している。

【紀元曙光】2020年8月24日

(前稿より続く)蛇足ながら、中国生まれの女性を配偶者にしてしまった。まあまあ良かったかな、と思っている。

【紀元曙光】2020年8月23日

(前稿より続く)中国人は、実にとらえどころがない。

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